《Model》.destroyこれだけです。非常に簡単ですね。――さあ、これでひと通りの機能は実装できました!
match 'アドレス' => 'コントローラー名#アクション名'尚且つ、パラメータ(ここではID)を指定して呼び出したいような場合には、それらも指定していますね。こんな具合です。
match 'アドレス/:id' => 'コントローラー名#アクション名'これで、最後に~○○/1というようにアドレスを指定することで、ID=1をパラメータとして受け渡せるようになるわけです。○○?id=1なんて指定をするよりはるかにわかりやすく、アドレスも非常にすっきりとしますね。このmatchを使ったルートの指定はとても重要ですのでここでしっかり覚えておきましょう。
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※destroyアクションメソッド
def destroy
helo = Helo.find(params['id'])
helo.destroy
redirect_to '/helos'
end
※routes.rbに追記するメソッド
match 'helos/' => 'helo#index'
match 'helos/index' => 'helo#index'
match 'helos/new' => 'helo#new'
match 'helos/create' => 'helo#create'
match 'helos/update' => 'helo#update'
match 'helos/edit/:id' => 'helo#edit'
match 'helos/destroy/:id' => 'helo#destroy'
match 'helos/:id' => 'helo#show'
match 'helos/index/:id' => 'helo#show'
match 'helos/show/:id' => 'helo#show'
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