$request->url();アクセスしたURLを取得します。これは、クエリーテキスト(?○○=☓☓……の部分)の手前までの部分になります。例えば、http://localhost:8000/helo?id=abcとアクセスすると、「http://localhost:8000/helo」という値が得られます。
$request->fullUrl();これもURLを得るものですが、こちらは完全な形でのURLを取り出します。クエリーテキストまで含めたものが得られます。例えば、http://localhost:8000/helo?id=abcとアクセスすると、そのまま「http://localhost:8000/helo?id=abc」が得られます。
$request->path();
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public function getIndex(Request $request)
{
$res = 'URL : ' . $request->url()
. '<br>Long URL : ' . $request->fullUrl()
. '<br>PATH : ' . $request->path();
return view('helo', ['message' => $res]);
}
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