if (……){
文1;
文2;
}こんな具合に書けば、いくらでも文を書いていくことができます。これは、elseのあとにかく場合も同様です。1つの文でも{}は使えますので、「ifは全部{}をつけて書く」と覚えてしまってもいいでしょう。別に問題はありませんから。※リストが表示されない場合
AddBlockなどの広告ブロックツールがONになっているとリストなどが表示されない場合があります。これらのツールをOFFにしてみてください。
※ifの基本形(1)
if ( 条件 )
……実行する処理……
※ifの基本形(2)
if ( 条件 )
……実行する処理……
else
……実行する処理……
※比較演算子について
A == B AとBは等しい
A != B AとBは等しくない
A < B AはBより小さい
A <= B AはBと等しいか小さい
A > B AはBより大きい
A >= B AはBと等しいか大きい
※サンプルリスト
<html>
<head>
<script type="text/javascript">
<!--
var A = 10;
var B = 20;
if (A == B) alert("OK!");
else alert("NOT");
//-->
</script>
</head>
<body>
<H1>TEST.</H1>
</body>
</html>
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