項目名__gt=値
項目名__gte=値
項目名__lt=値
項目名__lte=値
views.pyのindex関数を下のリスト欄のように修正しましょう。そして、hello/urls.pyを開き、urlpatternsを以下のように修正して下さい。
urlpatterns = [これは、普通のテキスト検索に、ageによる絞り込みを追加した例です。/helloとアクセスすると全レコードが表示されますが、/hello/年齢 というようにアクセスすると、その年齢以下のレコードだけを表示します。例えば、/hello/30 とすれば、ageの値が30以下のものだけを表示します。
path('<int:num>/', views.index, name='index'),
path('', views.index, name='index'),
]
※リストが表示されない場合
AddBlockなどの広告ブロックツールがONになっているとリストなどが表示されない場合があります。これらのツールをOFFにしてみてください。
def index(request,num=1000):
if request.method == 'POST':
name_str = request.POST['name']
data = Person.objects.all().filter(name=name_str)
else:
data = Person.objects.all().filter(age__lte=num)
name_str = ''
context = {
'current_name': name_str,
'msg': 'Personのリスト',
'data': data,
}
return render(request, 'hello/index.html', context)
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